にゃん狂い

濱中の日記

かばたを褒める

かばちゃんやっぱかわいいな!

 

そこまで思ってないけど、久しぶりに会った時に言ってあげたら、苦笑いされた笑

 

 

俺は、わりと人を褒めるようにしてる

 

理由は、上下関係なくストレートに言う癖があるので、人から嫌われるリスクを少しでも和らげるため、、

 

褒める事の臨床試験結果に、ピグマリオン効果ってのがある。 

学力が同じチームを2つ作って試験する

片方は採点せずに褒めて次も期待してるぞ、と伝える

片方は普通に採点して返す

数ヶ月後に学力テストすると、褒めたチームの方が明らかに良いというもの

 

褒めると人は本領を発揮し易い

 

会議もそう

いい雰囲気の会議はアイデアが出やすく、暗い雰囲気の会議は最低限の報告しか出ない

 

 

休みの日に人と会うなら褒めてくれる人と会いたいし、

勿論すぐ悪口言う人になんて会いたいとは思わない 

 

見え透いたお世辞を言うのはめちゃくちゃ照れる

でもどうせ、

久しぶり!とかおはよー!とか挨拶の中身に意味はないんやし、今日の髪型いけてますね!とか、かわいいね!とか挨拶におまけを添えるだけで、

受け側の気分はアガるし、受け側との関係も円滑になることも多め

 

誰にでも、どんな食べ物、場所にも、探せばA/L/1は良いところがある、それを褒めてあげる

 

 

逆に全否定はしないように心がけたい

「全然わからん」なんて上司に言われたらめちゃくちゃ落ち込む。


わからんくても、

「僕には難しいけど、それ面白そうっすね。〇〇ってどーゆーことですか?」とか、咄嗟に言えるようにしたい